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五十音別出展者一覧

機-103株式会社ツジマキ
ツジマキは創業大正5(1916)年、シルクスクリーン印刷をはじめ、UVインクジェットプリント、レーザーマーキング、デジタルカッティングなど、複数の加工技術を駆使して、多品種・小ロット・短納期の製品製作に対応しています。金属、樹脂、木材、革、布など多様な素材への印刷・加工に加え、試作・量産・検品・納品まで一貫して対応できる体制を構築。現場の課題に寄り添い、機能性ラベル、銘板、部品表示、販促資材、試作品など、幅広いBtoB用途に対応します。今回は設備導入による成果を活かした加工サンプルを中心に、業務効率化・品質向上につながるご提案を行います。
課題解決
ツジマキは「空気と水以外はなんでも印刷する」をモットーに、印刷・加工の一貫体制を活かし、BtoB企業が抱える短納期・小ロット・多品種対応の課題を解決します。レーザー加工・UVインクジェット・シルクスクリーンなど多彩な技術により、素材や形状に応じた柔軟な対応が可能。設計支援から試作、量産、検品、梱包までワンストップで提供することで、外注コストや調達リードタイムを削減し、製品開発のスピードアップと品質向上に貢献します。
導入事例
シルクスクリーン印刷では、工業製品向けに耐久性の高い多層構造ラベルを製作。インクジェットプリントでは、短納期が求められるノベルティ用アクリルスタンドのフルカラー印刷を内製化。レーザーマーキングでは、金属銘板へのシリアル番号やロゴを高精度に刻印し、トレーサビリティ確保に貢献。デジタルカッティングシステムは、革・合成布・PETなど多様な素材の複雑な形状カットを実現し、少量多品種の試作ニーズに対応。各技術を連携させることで、設計から印刷・加工・納品までを一貫して支援しています。

環-22坪野谷紙業
紙の持つ無限の構成を信じて、私たちの生活に新たな価値を創るため、私たちの挑戦は続きます~消費(廃品回収)、回収(アップサイクル)、製品化(家庭紙用品製造・紙器製造)
課題解決
紙をつなぐ、紙がつなぐ
紙が役目を終えるとき、その先には次の旅が待っています。私たちが集めた古紙はやがて生まれ変わり、人の手に還っていきます。
1枚のテイッシュが、子どもの笑顔を拭い愛情を伝える瞬間。ノートのページに大切な言葉を綴り手渡すとき、紙がつなぐのは「心」なのだと、私達は考えます。紙をつなぐことで、私たちと未来もつながってゆきます。限りある資源の循環やエシカルな消費は、子らからの社会にとって、普遍的な価値だと言って良いでしょう。
私たちは紙をつなぐ。その紙が人と人をつなぐ。
紙の持つ無限の可能性を信じて、あなたの生活に新たな物語を届けるため、私たちの挑戦は続きます。
導入事例
【坪野谷紙業グループで出来る事】
〇古紙事業部
・古紙等回収(段ボール、新聞、雑誌、書籍、飲料パック、産業古紙、オフィス古紙、機密文書)
・廃棄物収集運搬(非鉄、鉄、プラスチック、木くず、廃パレット)
・各社資源循環型ビジネスモデル構築のコンサル/アドバイス
(工場建設設計サポート、プレス機・ダクト設置等)
〇家庭紙
・自社ブランド品製造販売
・PBブランド(量販店向け)
・ノベルティテイッシュ、トイレットペーパー(BOX、キューブ型、ソフトパック)
〇紙器・原紙事業部(原紙・パルプ)
・紙器箱(ティシュ、食品関係、医療関係等)
・ペーパークラフト(車両模型、兜等)
・古紙配合カレンダー、包装紙、メモ帳等
デモ・イベント情報
【リサイクルのその先へ】
・TSUBONOYAは廃材に新たな命を吹き込み、アップサイクルで価値あるプロダクトを生み出しています。暮らしに温かさと彩りをプラスし、持続可能な未来を一緒につくりませんか?→アップサイクル~あったかいベスト~
【ガレージセール開催中】
・TSUBONOYAでは引き続き厳選した中古美品家具の即売会を開催しております。おしゃれな家具をお得に手に入れるチャンス!ぜひお気軽にお立ち寄りください。
【園児向け“SDGs出張授業”承ります】
・園長先生、先生方、年中・年少さん対象 SDGs出張授業 参加園募集中
ひとつしかない地球の為に“モノを大切にすることの意味”をお伝えする人気授業です。費用はかかりません。
プレスリリース
弊社は昭和60年の設立以来、「お客様第一主義」をモットーに、質の高い製品・サービスを提供して参りました。お客様、お取引先様、そして社員一人一人の支えがあってこそ、今日の坪野谷紙業があると、心から感謝しております。
私たちの目標は、常にお客様にご満足いただけるよう、時代の変化に対応しながら新しい価値を創造し続ける事です。現在の急速に変わるビジネス環境の中では、私たちは革新的なソリューションを提供し、持続可能な成長を追求して参ります。
さらに、環境保護や社会貢献活動にも力を入れており、地域社会との共生を図りながら未来の世代に誇れる企業を目指しています。